27 Decセフレと

まだ、俺のチンコの先には先ほど射精した際の精液が付いていた。
その精液を優しくキレイにお掃除フェラチオしてくれた彼女。
フニャフニャだったチンコを少しずつ大きくしていく彼女。
さすが、大人の女は違うと俺は思った。
いつの間にかギンギンになっていた俺のチンコに、セフレは大量の唾液を垂らした。
そして、彼女は自分の唾液をローションがわりにして俺のチンコをシゴキまくってくれた。
クチュクチュと音を立ててシコシコされる俺のチンコ。
またまた俺はイキそうになった。
彼女はそんな俺に何度も寸止めをして笑った。
もうたまらん気持ちが脳内を駆け巡り、トランス状態になったドスケベが爆発した俺。
無理やり彼女の両脚を開いて彼女のパンティーを脱がした。
初めて見るオマンコは、毛だらけでよくわからなかった。
けれど、俺はオマンコに顔を突っ込んで舐めた。
オシッコのニオイとショッパイ味がした。
少し気持ち悪かったが、俺は彼女のオマンコを舐めまくった。
彼女は声をだして「んー、ダメー」と言った。
俺は美味しくないオマンコを舐めるのをやめ、チンコをオマンコに入れようとした。
そして、チンコをオマンコに入れたとたん彼女から
「そこはオシリの穴よ」と言われた。

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